お知らせ 世界的な半導体不足や、原材料不足の影響で、通常より納期にお時間を頂く可能性がございます。
ご検討中のお客様はお早めにご相談ください。
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お客様のニーズに合わせた様々な券売機をご提案
○セットメニュー販売機能を設定したい
○テイクアウト販売を始めたい
○感染リスクを最小に抑える非接触・非対面の安全な決済を実現したい
○ランチなど時間によって販売する商品・メニューを自動で変えたい
○キャッシュレスに対応したい etc…
セルフ決済機シリーズ
FSC-156T
「使いやすさ」と「価格」を両立した小型卓上モデル
Slim Pay(スリムペイ)
複数の電子決済に対応した初のマルチキャッシュレス専用モデル
FMC-27VA
大型モニタとマルチキャッシュレスに対応した次世代型決済機
券売機シリーズ
BTW
高額・低額・キャッシュレス併用の各種モデルがあるスタンダード型モデル。
FSH-19V
低額紙幣対応の電子マネーも選べるミドルサイズモデル。
RMC-19V
背面扉採用による、バックヤード運用を実現した埋込設置ができるモデル。
Q&A
全機種対応済みです。
2024年に新札[千円札・五千円札・一万円札]発行がされる予定です。 現在(2022年)は、紙幣識別ユニットの開発中であり、2023年夏から秋に掛けて販売開始の見込みです。 券売機は紙幣識別機のユニット交換で対応可能の予定です。
現在(2022年)は軽減税率に伴って、イートイン10 %とテイクアウト 8 %と複数税率が混在しています。
2023年10月より税務所のお達しで、税率申請の虚偽に依る脱税や、不正利益防止の観点から消費税額を正確に把握する為、
インボイス制度が導入されます。
先ず税務所に「適格請求書発行事業者」である事の登録申請(無料)を行い、事業者登録をすることで事業者番号が配布されます。
納税時には事業者番号が必須になります。
事業者登録は既に開始しており何時でも申請可能です。
(令和5年3月31日迄に申請書を提出した場合、令和5年10月1日付で登録。)
登録申請書は税務署で常時受渡しております。