揚げカス遠心脱油機 ご紹介

「揚げカス処理」 「フライヤーの油」
お困りではありませんか?

一挙両得! 画期的なアイテム

「遠心脱油機」をおすすめします!

 

今までの「揚げカス」処理は・・・
フライヤーから「揚げカス」を取り、別容器に一時保管。
別容器に取ってあった「揚げカス」を、水でさらして冷ます。
このとき「揚げカス」に含まれていた
油がグリストラップに流出してしまいます。
水を含んで冷めた状態の「揚げカス」を別袋などに入れ、廃棄する。
※「産業廃棄物」扱いとなるので、重量分の「廃棄費用」が発生!
「揚げカス」を容器等に入れ保管すると、
油が酸化し熱がこもると
自然発火の可能性があり、大変危険です。



これからの「揚げカス」処理は「遠心脱油機」!!
フライヤーから揚げたての状態で「揚げカス」を取り、「遠心脱油機」に投入。
スタートボタンを1プッシュ!
30秒で揚げカスの脱油と減温(約150℃→約75℃ )が出来ます。
油を減温することにより
火災を予防することができます。
またこの30秒間に遠心力で
重量比50%の油を回収でき、
なんとそのままフライヤーに戻せます!
中から冷めて油が抜けた「揚げカス」を取り出し、廃棄。
「燃えるゴミ」として捨てることができるので、産廃費用を大幅カット
そのうえ揚げカスは軽く、サラサラなのでゴミ出しも楽々です!